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【買ってしまった】Reynolds アサルトカーボンCL

まず前回の記事の続きをば

IRCのアスピーデさんですが大体1000kmほど乗った上にローテもしました。

なかなか減った感はありませんね。

乗り味も新品からそこまで大差無い感じを貫いてます。しいて言うなら取り付け時に大苦戦したサイドの硬さですが、
意外にもしなやかな乗り心地です。
下りのコーナリングでもコンパウンドがメインのグリップですが、倒し込むとサイドのヤスリ目が絶妙な路面抵抗調整が入るのでブレーキ時間の短縮になるし、初心者も安心して下りコーナーに入れる感がありますね。

取り付け以外の性能なら十分に使えると思います。

さて、本題は続きへ
ついに、このタイミングが来た。新品ホイール

Reynolds ASSAULT CARBON CL

こいつ、近年話題のワイドリムにチューブレスレディ

お値段も私が背伸びして買えるレベルなので皆様にも買いやすい値段帯かもです。

P523061555.jpg

フロント20hラジアル組 リア24h2:1組
至ってシンプルでスポークはDTのエアロコンプだったと思います。 

70kmほど試走してきました。
岬 597

リムハイト41ミリはあんまり炭素ドーナツ感薄いですが、走らせるとユーラスには無い慣性モーメント

ここに一番驚きましたね。この細い足でも40km/h巡航まで上げれるホイール。

登りにおいてはネガティブ要素の塊のディープですが。41ミリなら全然登れちゃう。むしろユーラスより登れる

ちなみにタイヤはシュワルベのONE 25Cを装着してます。現在ベストの空気圧探り中です。

すごく長い時間をG3組のホイールで過ごしてきたのでオールマイティなホイールに体が追いついてないので
ぼちぼち慣れることにします。

また別要素が判ってきたらまた記事にしますね
[ 2015/05/26 22:55 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

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